今日は仕事が早番だったので、夕方過ぎには仕事を終えて帰ってきた。
暖かい部屋で暖かいご飯をいただく幸せを感じながら、
ゆっくりとした時間を過ごしていると・・・
急にけたたましくサイレンが鳴った。
何事かと緊張感が漂う中、地域の火災発生を知らせるサイレンだった。
慌ただしくすぐに消防服に着替えて出動する。
地方では大体の家庭から1名消防団員として地域を守る存在として所属する。
実火災の時は消防服にヘルメットを装着し急行。
無事に鎮火し、深夜ヘトヘトになって帰って来ると、消防団の帽子を被って迎えてくれた。

よし、明日も頑張ろう!!
